🔬 太陽にヘリウムの手がかり (1868年)
イギリスのノーマン・ロッキャーが、ギリシャ語で「太陽」を意味することばから「ヘリウム」と名づけました。
場所: グントゥール(インド)
1868年8月18日、太陽にヘリウムの手がかり。1868年8月18日、インドのグントゥールで皆既日食を観測していたフランスのジュール・ジャンサンが、太陽の光の中に見たことのない黄色い線を見つけました。それは、まだだれも知らない新しい元素のしるしでした。
イギリスのノーマン・ロッキャーが、ギリシャ語で「太陽」を意味することばから「ヘリウム」と名づけました。
場所: グントゥール(インド)
「ヘリウム」という名前は何を意味することばから?
答え:太陽
1868年8月18日、太陽にヘリウムの手がかり。 グントゥール(インド)での出来事です。
ゲームの「今日の地球」パネルでは、その日になるとこのお話といっしょに今日の1問と飛んでいける場所が出てきます。