🔬 「ペイル・ブルー・ドット」の地球写真 (1990年)
場所: アメリカ・パサデナのジェット推進研究所(管制)
1990年2月14日、「ペイル・ブルー・ドット」の地球写真。1990年2月14日、宇宙探査機ボイジャー1号が60億km以上離れたところから振り返って地球を撮りました。写真の地球は、太陽の光の筋の中のとても小さな青い点でした。天文学者カール・セーガンは、この点が私たちみんなの家だと言いました。
場所: アメリカ・パサデナのジェット推進研究所(管制)
ボイジャー1号の写真で地球はどう見えた?
答え:とても小さな青い点
1990年2月14日、「ペイル・ブルー・ドット」の地球写真。 アメリカ・パサデナのジェット推進研究所(管制)での出来事です。
ゲームの「今日の地球」パネルでは、その日になるとこのお話といっしょに今日の1問と飛んでいける場所が出てきます。