🔬 初めて見た月の裏側 (1959年)
場所: バイコヌール宇宙基地(打ち上げ地)
1959年10月7日、初めて見た月の裏側。月はいつも同じ面だけを地球に向けています。1959年のこの日、ソ連の探査機ルナ3号が初めて月の裏側の写真を撮りました。裏側には表側のような広く暗い「海」がほとんどないことがわかりました。
場所: バイコヌール宇宙基地(打ち上げ地)
ルナ3号が初めて撮ったものは?
答え:月の裏側
1959年10月7日、初めて見た月の裏側。 バイコヌール宇宙基地(打ち上げ地)での出来事です。
ゲームの「今日の地球」パネルでは、その日になるとこのお話といっしょに今日の1問と飛んでいける場所が出てきます。