📅 少年と犬がラスコー洞窟を発見 (1940年)

本物の洞窟は守るために閉じられていて、すぐ近くに実物大で同じように作った「ラスコー4」があります。
場所: ラスコー洞窟(モンティニャック)
1940年9月12日、少年と犬がラスコー洞窟を発見。1940年9月12日、フランスのモンティニャック近くで、18歳のマルセル・ラヴィダが犬のあとをついて倒れた木の下の穴を調べ、ラスコー洞窟の入り口を見つけました。洞窟の壁には、約1万7千年以上前に描かれたウマやシカ、ウシの絵がいっぱいでした。

本物の洞窟は守るために閉じられていて、すぐ近くに実物大で同じように作った「ラスコー4」があります。
場所: ラスコー洞窟(モンティニャック)
ラスコー洞窟の壁に描かれているのは?
答え:ウマ、シカ、ウシ
1940年9月12日、少年と犬がラスコー洞窟を発見。 ラスコー洞窟(モンティニャック)での出来事です。
フリンダース・ストリート駅 (1854年 開業)。
ゲームの「今日の地球」パネルでは、その日になるとこのお話といっしょに今日の1問と飛んでいける場所が出てきます。